こくご学習ナビ3年生言葉の学習
言葉の学習

こそあど言葉を使いこなそう

教科書 p.95〜96

どんな学習?

— この単元で学ぶこと
  • 「この」「その」「あの」「どの」など、物事や場所を指し示したり、たずねたりするときに使う言葉を、こそあど言葉という。
  • こそあど言葉を使うと、文章中の言葉を指して文を短くできる(例:「もらった赤いぼうし」→「それ」)。話すときは、相手と自分が同じものを指しているか気をつける。

※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。

この単元の新出漢字

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学習指導要領との対応

— この単元が身につける指導事項
知技(1)カ
主語と述語との関係,修飾と被修飾との関係,指示する語句と接続する語句の役割,段落の役割について理解すること。

※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。

つながりのある単元

— 同じ指導事項を身につける単元
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