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どんな学習?
— この単元で学ぶこと- 「この」「その」「あの」「どの」など、物事や場所を指し示したり、たずねたりするときに使う言葉を、こそあど言葉という。
- こそあど言葉を使うと、文章中の言葉を指して文を短くできる(例:「もらった赤いぼうし」→「それ」)。話すときは、相手と自分が同じものを指しているか気をつける。
※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。
※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。