こくご学習ナビ4年生言葉の学習
言葉の学習

漢字を正しく使おう

教科書 p.37〜38

どんな学習?

— この単元で学ぶこと
  • かなで書くと同じになる言葉でも、意味はそれぞれちがう。文の中での意味を考えて、正しい漢字を選ぶ(例:「開く」と「空く」、「機会」と「機械」)。
  • 訓読みで漢字を使うときは、送りがなによって意味や読み方が変わることがある(例:「集まる」と「集める」)。

※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。

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漢字の書き順データはKanjiVG(CC BY-SA 3.0)、音読み・訓読み・画数データはKANJIDIC2(EDRDG、CC BY-SA 4.0)を利用しています。