大
たいせつ
— この単元で身につける力- 1言葉は、同じとくちょうをもつものどうしでまとめると、いくつかのまとまりに分けることができる。例えば、次のような分類のしかたがある。「人や物、事を表す言葉」(先生・博物館・便せんなど)、「動きを表す言葉」(立つ・すわるなど)、「様子を表す言葉」(うれしい・大きい・浅い・静かなど)。
- 2言葉を分類すると、同じとくちょうをもつものどうしでまとめられ、それらの言葉の働きや使い方がよく分かる。
漢
この単元の新出漢字
— クリックで読み方・書き順を確認指
学習指導要領との対応
— この単元が身につける指導事項知
知技(1)オ
様子や行動,気持ちや性格を表す語句の量を増し,話や文章の中で使うとともに,言葉には性質や役割による語句のまとまりがあることを理解し,語彙を豊かにすること。
※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。
繋