こくご学習ナビ5年生言葉の学習
言葉の学習

漢字の成り立ち

教科書 p.43〜44

どんな学習?

— この単元で学ぶこと
象形文字
目に見える物の形を具体的にえがいたもの(例:馬・山・火・手)。
指事文字
目に見えない事がらを、印や記号を使って表したもの(例:上・下・三)。
会意文字
すでにある漢字の意味を組み合わせたもの(例:鳥+口→鳴)。
形声文字
音を表す部分と意味を表す部分を組み合わせたもので、成り立ちの中で一番数が多い。

※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。

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漢字の書き順データはKanjiVG(CC BY-SA 3.0)、音読み・訓読み・画数データはKANJIDIC2(EDRDG、CC BY-SA 4.0)を利用しています。