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どんな学習?
— この単元で学ぶこと- 短歌は五・七・五・七・七の三十一音で作られた短い詩。藤原敏行・紀貫之・猿丸大夫らの秋の短歌を音読して味わう。
- 「秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる」(藤原敏行)など、声に出して読み、言葉の調子やひびきを楽しみます。
※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。
指
学習指導要領との対応
— この単元が身につける指導事項知
知技(3)ア
易しい文語調の短歌や俳句を音読したり暗唱したりするなどして,言葉の響きやリズムに親しむこと。
※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。
繋