こくご学習ナビ5年生言葉の学習
言葉の学習

複合語

教科書 p.211〜212

どんな学習?

— この単元で学ぶこと
  • 二つ以上の言葉が結び付いて、新しい一つの言葉になったものを複合語という。
  • 組み合わせ方には、和語どうし(綿毛)、漢語どうし(消費税)、外来語どうし(オレンジジュース)、和語と漢語(雪合戦)など、いくつかの種類がある。
  • 複合語になるとき、「まえ+は→まえば」「ふね+たび→ふなたび」のように、発音が変わることがある。

※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。

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