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どんな学習?
— この単元で学ぶこと- 方言は、住んでいる地域特有の言い方で、そこに住む人々の気持ちや感覚をぴったりと言い表せる(例:塩の味を表す「ショッパイ」「カライ」など、地方によって呼び方がちがう)。
- 共通語は、どの地方の人にも通じる言葉づかいで、ちがう地方の人どうしが話すときに必要になる。
- 方言と共通語は、どちらも大事なもの。相手や場面に応じて使い分ける。
※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。
漢
この単元の新出漢字
— クリックで読み方・書き順を確認指
学習指導要領との対応
— この単元が身につける指導事項知
知技(3)ウ
語句の由来などに関心をもつとともに,時間の経過による言葉の変化や世代による言葉の違いに気付き,共通語と方言との違いを理解すること。また,仮名及び漢字の由来,特質などについて理解すること。
※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。
繋