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どんな学習?
— この単元で学ぶこと- 話し言葉は、声の大きさや間の取り方で気持ちを表せ、言いまちがいもすぐ直せるが、音声はすぐに消えて後から確かめられない。
- 書き言葉は、だれが読んでも分かるよう共通語で書くのがふつうで、文字が残るため何度も確かめられるが、書き手の手元をはなれると書き直せない。
- デジタル機器で短い文をやり取りするときは、表情や声の調子が伝わらないため、相手がどう受け止めるかを考えて表現を選ぶ必要がある。
※教科書の「たいせつ」欄からの引用ではなく、本文の内容をもとに本サイトが要約した説明です。