読む単元

みの回りのものを読もう

教科書 p.117〜118

たいせつ

— この単元で身につける力
  • 1みの回りには、ことばや絵などのつかい方をくふうして、じょうほうをつたえているものがあります。
  • 2① なにをつたえているかを考えよう。ゴミ箱の表示、あぶないをしらせるかんばん、こども110番の家、休館日のあんないなど、それぞれ、なにをつたえているでしょうか。
  • 3② くふうを見つけて、ともだちと話そう。文字の大きさ、文字の色、絵のつかい方など、それぞれどんなくふうがされているでしょうか。
  • 4③ みの回りのじょうほうを、学校の中でさがしてみよう。
  • 5たいせつ だいじなじょうほうを読みとる みの回りには、じょうほうのつたえ方にくふうしているものがある。ことばや絵などのつかい方にきをつけて、だいじなことを読みとる。

学習指導要領との対応

— この単元が身につける指導事項
知技(1)ア
言葉には,事物の内容を表す働きや,経験したことを伝える働きがあることに気付くこと。

※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。

つながりのある単元

— 同じ指導事項を身につける単元
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