こくご学習ナビ2年生話す・聞く
話す・聞く

じゅんばんにならぼう

教科書 p.15〜16

たいせつ

— この単元で身につける力
  • 1① 先生のはなしをよくきこう。「たんじょう日」が早い人からならびましょう。
  • 2② こえをならぼう。かけあって、みんなでこえをかけあって、じゅんばんにならびましょう。
  • 3③ 正しいじゅんばんにならべたか、たしかめよう。
  • 4なんのじゅんばんにならぶのかを、よくきく。みんなでこえをかけあって、じぶんのばしょを見つける。あさ、おきたじかんがはやい(おそい)じゅんにならぶ。名まえのあいうえおじゅんにならぶ。

学習指導要領との対応

— この単元が身につける指導事項
知技(1)ア
言葉には,事物の内容を表す働きや,経験したことを伝える働きがあることに気付くこと。
知技(1)ク
語のまとまりや言葉の響きなどに気を付けて音読すること。

※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。

つながりのある単元

— 同じ指導事項を身につける単元
本サイトは光村図書の教科書と一緒に使う学習ナビです。物語・説明文などの本文は掲載していません。
単元名・ページ範囲は教科書該当箇所の参照用です。
漢字の書き順データはKanjiVG(CC BY-SA 3.0)、音読み・訓読み・画数データはKANJIDIC2(EDRDG、CC BY-SA 4.0)を利用しています。