書くこと

気持ちをこめて、「来てください」

教科書 p.67〜69

たいせつ

— この単元で身につける力
  • 1① 相手を決め、つたえることを考えよう。知らせる相手を決め、手紙に書くないようをメモしましょう。
  • 2② 手紙の組み立てをたしかめよう。行事…運動会、相手…ほいく園の先生、日時・場所、自分がすること、気持ちなどをメモにまとめる。
  • 3行事をあんないするときは、〈相手にとってひつようなこと〉いつ・どこで・何をするのか、〈自分がつたえたいこと〉自分がすること・来てほしい気持ちを書く。
  • 4③ 手紙を書いて、読みかえす。相手に合わせて、ていねいな言葉を使う。書いた手紙を読みかえして、まちがいや分かりにくいところをととのえる。
  • 5④ 手紙をとどける。読む人にひつようなことがつたわるように、行事を、だれに見に来てほしいのか、どんな手紙にするとよいでしょうか。

この単元の新出漢字

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学習指導要領との対応

— この単元が身につける指導事項
知技(1)ア
言葉には,考えたことや思ったことを表す働きがあることに気付くこと。
知技(1)ク
文章全体の構成や内容の大体を意識しながら音読すること。

※小学校学習指導要領解説・国語編に基づく「知識及び技能」の指導事項コードです。教科書付属の指導計画資料をもとに本サイトが対応付けています。

つながりのある単元

— 同じ指導事項を身につける単元
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漢字の書き順データはKanjiVG(CC BY-SA 3.0)、音読み・訓読み・画数データはKANJIDIC2(EDRDG、CC BY-SA 4.0)を利用しています。